senna C++バインディング 開発スナップショット 基本的に週末に作業します。。 現状: senna 1.0.9対応 独断と偏見により意味解釈を行いクラス化 大部分はオリジナルのラッパーとしていますが、一部大胆に変更しています。 キー型は何でも可 (型による差を吸収するtemplateが必要) デフォルトでint , ::std::stringを用意しました (今後プリミティブ型は用意するかも) 現在出来る事: ・BasicI/F ・Advance I/F の大半 ・swig(とりあえずJavaで動作確認程度) ・cppunit対応(エラー系以外は概ね網羅出来ている) ・doxygen(まだ日本語がオカシイです) 今後の予定:(対応順) ・グループの概念を今一理解出来ていない。(テストも甘い) ・スコア回りが全然理解出来ていない。(テストが甘過ぎ) ・sourceforgeプロジェクトにする? ・swig対応(Java,Perl,Ruby,Python) ・swig対応(PHP) <= 大変!(swigがバグってるっぽい) swigの懸念点: senna API のコールバック系に対応できるか? おかしな所があったら、気軽に指摘して頂けると助かります。